情報漏えい対策の「最後のピース」

ISO/IEC 27000シリーズ取得/予定の法人様

情報漏えい対策の「最後のピース」

 

情報セキュリティはPCの中だけで完結しているでしょうか

ISO/IEC 27000シリーズ(ISMS)は、企業の情報セキュリティ管理の国際標準として、
多くの企業で導入されています。

規格では、情報資産を守るために次のような対策が求められています。

  • 情報資産の管理
  • アクセス制御
  • 暗号化
  • モバイル機器管理
  • インシデント管理

これらにより、PC内部の情報やネットワークのセキュリティは
大きく向上しています。


しかし、実際の情報漏えい事故を見ると

多くは「日常の行動」の中で発生しています

  • 通勤電車での置き忘れ
  • カフェでの離席
  • 営業車からの盗難
  • 出張先での紛失

多くのケースで
PC
本体ではなく、PCの入ったバッグごと紛失しています。


情報セキュリティ対策の空白

ISO27000では

  • PC管理
  • モバイル機器管理
  • インシデント対応

などが規定されていますが、
PC
を持ち運ぶ環境については具体的対策が少ないのが現状です。

そのため多くの企業では

  • 社員教育
  • 持ち出しルール

に頼る対策が中心となっています。


情報漏えい対策

最後のピース

PCを守るだけでなく
PC
を持ち運ぶ環境にも対策が必要です。


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PCのセキュリティ対策に加え、
持ち運び時のリスク低減をサポートします。

 

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